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by メッツ
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戦火の残滓のレポート

こんにちは、メッツです。
戦火の残滓が終了しましたので、その結果を勝手にレポートします。
この記事は主観に基づいて構成されますので、事実と異なる可能性がございますが、その際はご指摘いただければ訂正をしたいと思います。
なお、面倒なのでギルド様の敬称は省略させていただきましたのでご了承ください。

長いですので折りたたみました。



というわけで、予防線も貼ったので好き勝手書いていきたいと思います。

まず、今回の注目は前回優勝のBarbarossaと2位の激闘クライシスの争いがどうなるか。
開始時点で2強と言われており、前回では直接対決がないままに終了しました。
そして3-5位あたりはNNN、野良の集い、雑談神社あたりが競っており、どこが勝ち抜けるか。
混戦の10位争いはどこが制するのか、といったあたりが見どころです。

さて、開幕して初日から順調に稼ぐ激闘にくらべてBarbarossaは大ブレーキ。
前半戦は終わってみれば、激闘、大きく離れてNNN、そして3位にBarbarossaという意外な展開。
そして2月18日には激闘とBarbarossaとの初対決がありました。前衛の力でまさるBarbarossaに対し、
メンバー全員のちからで挑む激闘との勝負。開始15分までは激闘がわずかに負けている展開でしたが、
そこから徐々にバフの差がつきはじめ、終わってみれば激闘の勝利に。

2位NNNはこのまま走るかとおもいきや、Barbarossaが底力を見せじわじわと追い上げます。
そして中盤で逆転に成功し、そのまま引き離しにかかります。
雑談、野良は点数が伸び悩み、中盤が終わる頃には1位激闘、2位争いにNNNとBarbarossa、4位以下に野良と雑談といったグループが形成されました。

そして2月22日は2度めの激闘vsBarbarossaとの対決。この日の勝負を分けたのはラグさ。
わたしは開始3分ほどINすることができず、掲示板をみると殆どの人がINできてないという状態。
しかし、相手も同じような条件で、どっちがうまくINできたか、エラー落ちが少なかったかが
勝負を分けた気がします。60万という差は1人が落ちなかったらという条件でひっくり返る差ですので、たまたまうまく人がはいれた激闘が押し切ったという形でしょうか。

そしてこの試合の後、Barbarossaは後衛を募集してますので、後衛の力が拮抗すれば前衛で勝る
Barbarossaが有利になるので、次回以降のイベントはまたどうなるかわかりません。

一方で3位争いはNNNがかなりリードして終了しました。この辺り、ギルドとしての力の差はほとんどないと思ってます。
では、何が勝負を分けたのでしょうか。それはポイントに対する貪欲さだと思います。
NNNは相手に稼がれても、みんなで起きてきて少しでもポイントを稼ごうというプレイだったのに対し、野良は負けがきまったら稼ぐのを諦めて放置気味になったりといった差が積み重なったのだと思います。
この辺りは結果のDPの差にもはっきり現れているのではないかなと思います。

そして10位争いがわずか1000Pの差を制したモニクが取りました。おめでとうございます。
この差は実は対戦していて、やる気にも出ていたりしました。
他のギルドって差がつくと諦めて放置になるので100-200万程度しか稼いでないのですが、
モニクは諦めず、結果400万とか700万とか持って行きました。そしてこの差が、10位につながったのだと思います。

終わってみれば、負け試合でも貪欲に点数を狙いに行くところが、同格の相手でも上位に行っている印象でした。
諦めない、それが戦いを制する鍵だったと思います。
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by yuuyoke | 2015-02-24 09:58 | バハムートクライシスゼロ